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2020年オリンピック・パラリンピック教育実施校 「ようい、ドン!スクール」に女子聖学院高等学校 認証~授業でパラリンピックについて学ぶ活動を実施~

女子聖学院高等学校(東京都北区、校長:山口博)は東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会・東京2020参画プログラム事務局より、『2020年オリンピック・パラリンピック教育実施校(愛称:ようい、ドン!スクール 』に認証されました。
女子聖学院では高1、高2を対象に2018年度より9月を『パラリンピック教育月間』と位置付けて保健体育の授業を行っています。日本体育大学のN-COPE(NSSU Center for Olympic and Paralympic Empowerment)と共同で国際パラリンピック委員会公認の教材「I’mPOSSIBLE」を使い、座学の授業ではパラリンピックの意義や価値、歴史を、実技の授業ではシッティングバレーに挑戦しました。
このたびの認証は9月の授業プログラムが評価されたことによります。

学校法人聖学院はグローバル・コンパクトに署名加入しSDGsをめざした活動を行っています。

女子聖学院高校ようい、ドン!スクールに認証

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