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座談会 瀬上 倫弘 ×新井 乾斗×栗田 実夕 ×宗川 麻莉香×篠原 飛陽
聖学院NEWS LETTER No.282 取材日/2022年2月


多くの人がSDGsを自分ゴト化する きっかけになりたい、 貧困問題解決や地域活性の手助けがしたい、 思うだけではなく行動へと飛躍する陰には 学校そして教員のサポートがありました。


瀬上 倫弘
2012年国連WFP協会に入職。事業部マスマーケティング、管理部、事業部法人担当を経て、現在個人寄付と学校連携を担当。2017年にはアフリカのマラウイ共和国を訪問し、学校や病院、難民キャンプでのWFPの食料支援活動を視察した。認定ファンドレイザー®、社会貢献教育ファシリテーター。



新井 乾斗
聖学院大学 政治経済学部3年。Petite Arche代表。高校入学時に渡仏。International Schoolに2年間在籍し、その後、聖学院高等学校に編入し卒業。2019年に聖学院大学に入学。大学では1年次からボランティア活動に参加し、3年次ではPetite Arche代表を務めている。



栗田 実夕
埼玉県立春日部東高校卒業後、2020年聖学院大学へ進学。大学1年次に2019年に実施された「学食寄付メニュープロジェクト」を知り、大学2年4月よりPetite Archeの活動に参加。



宗川 麻莉香
聖学院大学 政治経済学部2年。高校時代は吹奏楽部に所属。聖学院大学入学時から聖学院全体でボランティア活動が活発なことを知り、その中でも、主体性を大切にするSDGsボランティア団体Petite Archeの活動に興味をもったことから、2年次よりPetite Archeの活動に参加。



篠原 飛陽
聖学院高等学校1年生。(GIC:Global Innovation Class)2021年5月にみつばちプロジェクトに参加。9月に合同会社And18’sの副社長に就任。12月にタイコーヒー専門会社「明日、福」を起業。「起業が貧困問題解決の一助となるのか」という問いを持ちながら様々なことにチャレンジ中。

 

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