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聖学院大学で、「ジュベナリス祭(本学体育祭)30キロ WALK」を開催

2008年05月29日

聖学院大学では、創立20周年記念して、「2008ジュベナリス祭30キロWALK」を開催いたします。聖学院発祥の地である、駒込キャンパス(東京都北区中里)から聖学院大学(埼玉県上尾市戸崎)までの距離およそ34キロを歩きます。参加予定人数は本学学生・教職員及び近隣の方を含め現在のところ、210名となっています。

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■概要
実施日 2008年5月31日(土)※雨天決行
コース 聖学院小学校→王子→赤羽→川口→西川口→蕨→南浦和→浦和→
北浦和→新都心→氷川神社参道→大栄橋→鉄道博物館→宮原駅→大学(34km)
※次ページ地図参照
集合場所 聖学院小学校校庭(北区中里3-12-1)
受付 午前8時~8時45分 ※午前8時45分より開会式
出発 午前9時 START
ゴール 聖学院大学 北キャンパス(上尾市戸崎1-1)
終了 最後の方がゴールした時。午後5時~6時を予定。
棄権 完歩が無理な時、近くの誘導学生に告げ、最寄り駅より解散。

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聖学院大学アドミッションセンターNEWS for Supporters No.14

2008年05月27日

2008年5月26日(月曜日)発行のメールマガジンNo.14を掲載。

〓〓〓〓〓〓〓聖学院大学アドミッションセンターNEWS〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

              for Supporters No.14

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┌────── * 今 回 号 の ト ピ ッ ク ス * ───────────┐

│1├・サポーターズの皆さまへ

│2├・今後のオープンキャンパス日程について
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 ■1.サポーターズの皆さまへ
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 大学説明会に多数お越しいただきありがとうございました。

オープンキャンパスも無事におわりました、私は全国の大学の状況から大変厳しい予測
をしていたのですが、予測に反して昨年よりも数が伸びました。うれしい誤算です。

昨年が183に対して225人です。(参加者、保護者含む)個別相談者の内訳(かっこ内は
昨年)です。政治経済9(12)コミュニティ政策2(14)欧米文化13(10)日本文化14(9)
児童21(31)人間福祉18(17)でした。見てわかるとおり、政治経済学部が減らしていま
す。人学部文が好調で、児童が一日AOの導入の成果があって伸びています。

今回の増加の要因は、調べる必要があります。減ると思われていたのに、増えている。

実は火曜日の大学説明会で高校の先生と話していて感じたことですが、少し聖学院大学
のよい噂というか、どこかで耳にするようになってきているようです。

5,6,7月のオープンキャンパス(以後OC)がいかに大事かよくわかります。どうも、OCは
3期にわけて性格分けをした方がよさそうです。すなわち7月までのOCはかなり決め打ちで
聖学院大学を目指してくる受験生を対象にしている。だから出願率が4割を超える。夏休み
2回のOCは高校からの宿題組みが入るので3割台に落ちる。(ただし、数は稼げる、いか
に満足感をもってかえってもらうかがポイント)9月からのOCは刈り取り。だから出願率が
一気に上がる。もっというと「受ける気できている」ということになります。

えびちゃん大作戦をやります。(大和証券のCM知ってますよね。)
鬼プラス金棒。詳しくはさすがに明かせませんが、要するに、今までやったことをパワーアップ
してこれでもかという投入をします。これが広報センターが10年前にいった「逆噴射」です。ア
ポロ13号が月に行く途中に大事故を起こします。このままでは宇宙のもくず(沖縄のもずくで
はない)になろうとした時、ヒューストンが取った行動は、月の引力を使って地球に帰還すると
いう作戦でした。

事故で燃料が流出してしまい、地球に戻るだけの量がない。その時、科学者たちが英知を
集めて出した結論は、月の引力を使うというものでした。月までいけば月の引力に引っ張ら
れて燃料を使わずに月に到達できます。しかし、そのままでは、月に激突します。その時、
エンジンに点火するのです。(正確には逆噴射ではなく、噴射なのですが、逆噴射の方が
感じがでるので逆噴射といってます)
すると、わずかな燃料で、月の引力を脱して、ブーメランのように勢いが月、地球になんとか
戻ってこれるというものでした。そのかわり、逆噴射まではできるだけ燃料を使わない、また
逆噴射後もスイッチを切って、ひたすら寒さに耐えるという過酷なものでした。最後は、地球
の大気圏突入という難関があるのですが、その時の突入速度、角度を制御するだけのコン
ピューター電源が残ってなかったのです、それで、手動でやり遂げました。アポロ13として
映画になっています。(新潮文庫 「アポロ13号奇跡の生還」という本が元になっています)
トムハンクスとどこにでも顔を出すケビンベーコンが出てます。でも一番かっこよかったのは
「こちらヒューストン」の主任です。ジーン・クランツという人で弱冠36歳でした。これを大学サ
バイバルのアナロジーに使っています。

大事故は全入状況の前触れ1998年ころです。そして月の引力に引っ張られて藻屑と消え
る運命に見える状況がまさに2008年-2009年です。ここで逆噴射が広報活動(えびちゃん
大作戦)ということになります。他の大学が疲弊しているときに圧倒的に力を入れるという
作戦です。これで勢いを得て地球帰還軌道に乗るのです。それでいくと最後の大気圏突入
の時にもうひと波乱あることになりますが、それはまた考えましょう。

予測しておくと、たぶん、国際化への対応だという気がしています。学士力と去年いわれま
したが、国際競争のなかで、日本の大学の教育力が問われる。品質保証が求められると
いうことです。すなわち、世界との競争の中で、聖学院大学が生き残れるかということです。
世界ランキングに登場させるというのが聖学院大学の夢です。世界ランキングの教育力で。
そのためには英語教育をなんとかしなければなりません。世界に通用する英語教育です。

アドミッションセンター マネージャー 山下 研一(聖学院広報センター 所長)

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 ■2.今後のオープンキャンパス日程について
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┌──────── * オープンキャンパス * ───────────────┐   
│ 
│ ●日程:
│    6月28日(土)10:00~16:00
│    7月21日(月・祝)10:00~15:00
│    8月2日(土)10:00~15:00
│    8月23日(土)10:00~15:00
│ ~入試概要説明、模擬講義や個別相談、キャンパスツアーなど~

│ ●オープンキャンパスの年間スケジュールはこちら!
│  ⇒ http://www.seigakuin.jp/oc/01ocsche.html

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        ☆  ★  ☆  ★  ☆

      面倒見のよい大学。入って伸びる大学。

        ☆  ★  ☆  ★  ☆


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 ■配信先変更および配信停止はお知らせください。こちら→ pru@seig.ac.jp
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 お申込み・お問合せは、
 アドミッションセンター 担当 栗原 まで。
 (TEL048-725-6191 pru@seig.ac.jp)
 発行 聖学院大学
    アドミッションセンター(入試業務担当部署)
 TEL 048-725-6191
 FAX 048-725-6891
 URL http://www.seigakuin.jp/
 〒362-8585 埼玉県上尾市戸崎1-1
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聖学院大学アドミッションセンターNEWS for Supporters 特別号

2008年05月20日

2008年5月19日(月曜日)発行のメールマガジン特別号を掲載。

〓〓〓〓〓〓〓聖学院大学アドミッションセンターNEWS〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

               for Supporters 特別号

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いよいよ明日、『2009年度聖学院大学・大学説明会』開催。高校の先生を対象としたオープン
キャンパス!

大学が二極化している?世間ではそのようにいわれております。本当にそうでしょうか?受験
生の数を集めることに狂奔する大規模大学。そこでは受験生が集まれば良い選抜ができると
いう理由づけがされています。でも実態は受験回数(機会)を増やすための全学部入試の実施
など、本当に「良い学生を選抜するため」なのかと思える入試も多くあります。

おそらく全入時代(大学の募集定員と大学進学希望者の数が同数になること)とは、今までの
大学入試のあり方を根本から変えていくものでしょう。聖学院大学はそのことにいち早く気がつ
き、2000年を機に大きな入試の改革を行いました。その考え方の基本が「面倒見の良い」「入
って伸びる」です。しっかりと受験生数競争ではない受験生としっかりと向き合った入試を行い
たいという入試制度を作ってきました。

私たちは二極化ではなく、 大学入試はそれぞれの大学が特色を打ち出すことで多極化すべき
だと考えています。そのなかで受験生が自分に合った大学を選んでいくことが必要ではないで
しょう。

聖学院大学の入試についての考え方と今年度変更点、教育の考え方と成果、就職実績につ
いて説明いたします。推薦入試の指定校およびAO入試についての個別相談も学科別に行い
ます。また学生が授業を受けているところを見ていただくために授業を公開します。

本年度の本学の大学相談会は今回のみになります。お申し込みがまだのサポーターズの皆
様にはぜひご検討ください。


        ☆  ★  ☆  ★  ☆

      面倒見のよい大学。入って伸びる大学。

        ☆  ★  ☆  ★  ☆


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 ■配信先変更および配信停止はお知らせください。こちら→ pru@seig.ac.jp
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 お申込み・お問合せは、
 アドミッションセンター 担当 栗原 まで。
 (TEL048-725-6191 pru@seig.ac.jp)
 発行 聖学院大学
    アドミッションセンター(入試業務担当部署)
 TEL 048-725-6191
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聖学院大学アドミッションセンターNEWS for Supporters No.13

2008年05月07日

2008年5月2日(金曜日)発行のメールマガジンNo.13を掲載。

〓〓〓〓〓〓〓聖学院大学アドミッションセンターNEWS〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

              for Supporters No.13

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 サポーターズの皆さま、2008年度も早くも1ヶ月が過ぎました。
大学では、5月からオープンキャンパスや様々なイベントを予定しています。大宮駅から1駅の
立地ですので、サポーターズの皆様にもぜひ足を運んでいただき、聖学院大学の「今」を知って
ほしいと願っています。
 2009年度の入試は昨年よりもさらに厳しくなることを予想していますが、それと同時に聖学院
大学の良さをさらに多くのメディアを通して広めて行こうと意気込んでいますので、サポーターズ
の皆さまもご協力とサポートをどうぞよろしくお願いします。

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┌────── * 今 回 号 の ト ピ ッ ク ス * ───────────┐

│1├・サポーターズの皆さまへ

│2├・5月の大学説明会について

│3├・2009大学案内が出来上がりました!

│4├・オープンキャンパス告知

│5├・携帯でクイズに挑戦!「欧米文化の基礎知識」
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 ■1.サポーターズの皆さまへ
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 早くも5月になりました。昨日『ZAITEN 6月号』を買って読みました。昨日の朝刊で
広告を見て、びっくりしました。『特集私立大学「文科省も危ぶむ98法人」の実名』
というコピーが目に入ったからです。また、数年前の『選択』の時のように私学共済事
業団からリストが漏れたのかと思いました。

中身をよく読んでみると、あくまでも記者(北村信哉)が補助金交付を受けてない大
学や情報公開の低い大学(朝日新聞大学ランキング)、財務情報が記載されていない大
学(文科省アンケート)、河合塾のBFランクの学部・学科を持つ大学、大学基準協会と
日本高等教育評価機構の評価で「不適合」「保留」になった大学、AO入試実施大学とい
う6つの指標をもとに作成したもので、実名が暴露されたものではないようです。リスト
には110大学があるのですが、点数化してリストアップされたものでもなく、基準があい
まいで何かよくわかりません。98大学の名前はわかっているけれども、それを公表する
わけにいかないので、推定したというようにもっともらしく装ったという疑念が捨てら
れません。『選択』の時のリアクションを考えてこういう形を取ったのではないかと…。

なにはともあれ、本学はこのリストに名前を挙げられることはありませんでした。

先日、2009年度大学案内ができあがり、もうじきデータブックができてきます。今年
はかなり深く情報公開に踏み込みました。本学が情報公開に熱心な大学であることは、
御存じだと思いますが、入試に始まり、教務、就職、財務のデータも載せました。

大学案内がある程度ビジュアルに大学を伝えるものであり、へたをするとイメージ先
行になりがちですが、データブックは読む人が読めば実態がよくわかるはずです。この
データを読みこなすことのできる学生に入学してほしいという「暗号」のようなもので
はないかと思っています。本学がとりたい学生に向けた深いメッセージでもあるのです
が、どれだけ理解されるかは賭けです。ぜひ、今年のデータブックにご注目ください。

アドミッションセンター マネージャー 山下 研一(聖学院広報センター 所長)

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 ■2.5月の大学説明会について
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日時:5月20日(火)下記の時間帯で、3回実施いたします。
    10:30~12:30、13:30~15:30、16:00~18:00

  ●特別講演:聖学院大学の英語教育の新しい取り組みについて
   デュアル・ディグリー体験、留学、海外企業インターンシップ、CASEC
   (CASEC:英語コミュニケーション能力判定テスト)
   
当日プログラムとしては2009年度入試概要説明、学科別個別相談、特別講演、CASEC体験、
成果を着実にあげている資格試験への取り組みの紹介、キャンパス見学などを予定しております。

※ 当日配布する主な資料:新大学案内、データブック入試編、2009年度入試概要、
AO入試ガイド、就職詳細情報、入学前準備教育報告書 等

★☆★参加ご希望の方は本メールマガジンにご返信下さい。
メール件名は「大学説明会」とご記入下さい。お申込みお待ちしております。
【Eメール】seig-magazine@seig.ac.jp 

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 ■3.2009大学案内が出来上がりました!
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新しい大学案内パンフレットが完成しました!
サポーターズの皆様には5月20日の大学説明会でお渡しします。
データブックは5月20日に、先行して「入試編」のみのダイジェスト版+就職データ
資料をお渡しします。(出席できず、ご入用の方はご連絡下さい。)

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 ■4.オープンキャンパス告知
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┌──────── * オープンキャンパス * ───────────────┐   
│ 
│ ●日程:5月24日(土)10:00~15:00 
│    6月28日(土)10:00~16:00
│    7月21日(月・祝)10:00~15:00
│    8月2日(土)10:00~15:00
│    8月23日(土)10:00~15:00
│ ~入試概要説明、模擬講義や個別相談、キャンパスツアーなど~

│ ●オープンキャンパスの年間スケジュールはこちら!
│  ⇒ http://www.seigakuin.jp/oc/01ocsche.html

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 ■5.携帯でクイズに挑戦!「欧米文化の基礎知識」
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欧米文化学科の特長や基礎知識などを盛り込んだ携帯サイトが充実。中でも、検定ごっこ
という脳トレは楽しみながら学べる検定です。クイズのジャンルは『地理』『思想』
『宗教』『ヨーロッパ史』『現代世界事情』『アメリカ』とバラエティに富んでいます。
ぜひ、実際にチャレンジしていただき、ご感想・ご意見などお寄せいただければ幸いです。

QRコードを読み取って、サイトにアクセス!⇒
http://www.seigakuin.jp/contents/topics/topics_007.htm


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      面倒見のよい大学。入って伸びる大学。

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 ■配信先変更および配信停止はお知らせください。こちら→ pru@seig.ac.jp
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 お申込み・お問合せは、
 アドミッションセンター 担当 栗原 まで。
 (TEL048-725-6191 pru@seig.ac.jp)
 発行 聖学院大学
    アドミッションセンター(入試業務担当部署)
 TEL 048-725-6191
 FAX 048-725-6891
 URL http://www.seigakuin.jp/
 〒362-8585 埼玉県上尾市戸崎1-1
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