聖学院みどり幼稚園 先生方の紹介
先生方の紹介



先生方をご紹介します 

園長・チャプレン 濱田辰雄

 園長4年目になります。2006年度から始めたわかばクラス(未就園児親子保育)からも多数の入園者が与えられ感謝です。
 在園児対象のオリーブクラス(預かり保育)、また月1度の自由保育参観も行っています。あらゆる機会を通して神さま、イエスさまの愛を一人ひとりにお伝えできればと願っています。

副園長 村山順吉

 子どもたちとの交わりを通し、その成長する姿に触れる度に、みずみずしい「いのち」それぞれ固有に与えられた存在の意味の大きさとかけがえの無さに圧倒されながら、副園長4年目を過ごしています。隣接している聖学院大学人間福祉学部児童学科の学科長を兼務しているため、みどり幼稚園に毎日はいられないのですが、心の中はいつもみどり幼稚園と子どもたちへの思いで一杯です。

スーパーバイザー 長山篤子

 2006年度から、神様の導きの中聖学院みどり幼稚園で保育現場に関わる事になりました。保育暦が45年になりこの間保育者養成の立場で大学でも30年ほど現場と重なって講義を担当していました。
 幼い子どもの成長に関わることは私の成長に結びつき、何と感謝な事かと思っています。「生きる意味」をしっかり皆と伝え合い「喜び」「感謝」「祈り」の毎日を過ごいています。子ども(2才から6才まで)、保護者、保育者、学生と共に生き、地域の子育て支援のためにも心を尽くしたく思っています。

保育主任 本田ゆかり

 子ども達が楽しそうに遊ぶ姿、真剣なまなざし、まっすぐな心に魅せられてずい分長い時を保育の現場ですごしています。
 幼稚園でしかできない経験、幼稚園での多くの出会いを通して小さな子ども達が人の中ですごすことを楽しいと思えるようにと願いながら、毎日の保育にあたっています。