[ ひよこ組の様子 ]
入園当初は、不安そうに周りの様子をじっと伺い、園庭でもなにやら遠慮がちに遊んでいたひよこ組さん。近頃は自然とお友達の名前を覚え、互いに呼び合いながら手をつないで元気に走り回る姿が見られ始めています。 |

- 「お母さんに似顔絵のプレゼント -
(左から年中・年長・年少)
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- 「母の日にはお母さんと一緒に」 -
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大半のお友達にとって初めてであった礼拝も、当初は隣近所のお祈りをしている、お友達や先生たちに「寝るなよ−!」と強引にその日を開けようとする子や、お祈りの間「うん、うん…」と相槌をうってくれる子もいましたが、今では皆目を閉じ、しっかりと小さい手を組んで神様に向かって心を開き始めてきたような気がします。 |
年長・年中組のお友達もお部屋に来て、因っているひよこ組さんを見かけては、靴下を履くのを手伝ってあげたり、泣いている子をなだめてくれたり、中には「何か手伝うことありませんか?」と聞きに来てくれる親切なお兄さん、お姉さんもいます。 |

- 「年長さん、何を作っているの?
6月になったら教えてあげる」 -
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- 「おたまじゃくしに足が出た!」 -
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このように、園の中でも、またお家でも沢山の愛に包まれて、ひよこ組さんは昨日より今日、今日は明日というように、色々なことを身につけて大きくなっていきます。 |
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