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2005年10月31日

国際シンポジウム「戦後60年─ドイツと日本」(報告)

日時:2005年10月29日(土) 9:30~16:30
場所:東京芸術劇場 大会議室
共催 聖学院大学総合研究所
    フリードリヒ・エーベルト財団(FES)

シンポジウムの模様を報告します。参加者は106名でした。

速水優全学教授「経済政策の視点からー強い通貨・強い経済」(プログラムA)

クリストフ・シュヴェーベル教授「戦後60年ードイツの場合」(プログラムB)

大木英夫理事長・院長「戦後60年ー日本の場合 敗戦後60年の思想の問題」(プログラムB)

※参考: 詳細プログラム(過去のエントリ)

投稿者 admin : 2005年10月31日 15:48